くすぐりフェチによる創作ブログ。ここに書くのは雑多なことばかり。『はじめに』に作品へのリンクがあります。
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00:15:27
 報告がてらのメモ。

 f/m短編小説執筆中

 現在、アダルトシーンの直前まで。4,500字。
 ただ、文章が大分酷い。集中力不足。文章の流れがブツブツ状態。
 あれこれ修正をしたら、たぶん5,000字くらい?

 普段から、アダルトシーンを全文章の50%overを目安にしている為、完成は大体10,000~15,000字。
 (もろちん、気分次第。4割満たずに完成させることもあるし、7割超えることもある)

 来週の火曜まで少し忙しいので、完成は二週間程後になってしまうやも。


 以上、そんな感じ。引き続き頑張ります。
 早く書き終えて、テラリアやりたいですヾ(´゜д゜)ノ

23:35:47
 アレは嘘だッ!!(´゜д゜)カッ!!

 じゃなくって('A';;; 書けません。
 何だかインスピレーションが沸かないと言うか、書いてて違和感を感じてしまうと言うか、イマイチ楽しくないと言うか。

 正直に申し上げると、博士回は毎回苦手です。
 読んで下さっている皆さまの感想を聞くと博士はとても人気のキャラらしいのですが、いざ彼女がアヘアヘアンアンされるとなると、全くイメージが沸きません。
 割と好みから外れてるのかもしれないです(´-ω-) 自分はどちらかと言うと、アヘアヘアンアンしたくて仕方が無い生粋のドMちゃんをお望み通りにしてあげる方が好きなのです。今までの作品をご覧頂ければ、想像に難くないと思います。咲葉ちゃんとかマジマゾ。
 恵と見咲の回は書き易いですね。恵は割と自分の素の文章で書いていけますし、見咲は可愛いのでインスピレーションが沸いて止まりません。ぬいぐるみや耳当て、触手服やら、何かとキてる作品を書けているのが大体見咲回のあたり、自分は結構f/m向きなのかもしれませんね。


 とは言え、第三話はちゃんと博士回として全力を尽くして書きます。ですが、思いのほか時間が掛かりそうな為、短編を挟ませて頂きます。次回はf/m、おねショタで一本。クレナイ二話、協奏曲、そして今回と言い、自分の中でイケない何かが絶賛溜まりまくり中の様です(;´゜д゜)

 とにもかくも、書けるものから書きます。あっち行ったりこっち行ったりで皆さまにはご迷惑をお掛けしますが、どうぞお付き合い下さい。

01:25:04
 そうだそもそも引き継ぎ用キャラなのにそこまで育成しようとしているから悪いんだこのキャラでは演奏+速度ブースト装備を整えて引き継ぎさえ出来れば後のゴーレム神官は十分円滑に育成出来るんだそしたらあとは最低限の古書物と戦える武器さえ揃えればおk更に飽きるまで潜在能力Pと神託の巻物を演奏しつつ大量に確保してしまえばあとはもうウハウハどうしてわざわざそれ以上のお金を望もうと言うのか大体妖精とか1s未満の装備しか出来ないんだから自由度が低いの何のってまぁ確かに素早さマナ耐性は優秀だけどこう色々着せかえて遊ぶ楽しみってのがうんぬんかんぬん


 さて、本ブログ『クレナイ製作所.com』を少し改修しました。
・紹介文の書き換え
・右メニューの整理
・『はじめに』の整理

 恐らく、皆さんに一番役立てて頂けると思ったのが『はじめに』。Pixivの作品一覧は投稿順のため、どうしても多少見難くなってしまう。そこで、当記事ではシリーズごとに分けて*/*の説明を記載しています。ここでタグ付けするのも大変なので、このぐらいで。もしかしたら、後でf/mを分けて記載するかもしれません。

 右メニューは、プラグインを入れたままの順番にしていたのを整理しました。
 プロフィールは上部。アクセスは幅を取らないので更に上で自己主張。
 新着、検索、カテゴリ、RSS等の閲覧に関するものを次に。
 コミュニティに関するリンクとメールはその次。
 暗い色感のブログにミスマッチなQRと投票は最後。
 そんな感じ。HPとかブログの作法なんて分かりませんが、まぁ良いでしょう。正直、投票の存在意義が疑問です('A';)投票して頂いた皆さんにも悪いですから消すのもなぁ、と思って取ってありますが。それに、自分のチラ裏ブログの存在意義自体がアレなのでキニシナイ方向で。

 紹介文はまぁ、うん。そんな感じ。

 本当は、ブログのスキン自体も変えようかなと思ったんですけどね。気に入るものが無かったのでパスしました。
 好きなんですよね、星のスキン(*´-ω-)月じゃ駄目なんだ。星なんだ。
 落ち着いた色調なのに、雰囲気は決して暗くはない。そんな綺麗な感じ。

 
 今日改修したのは以上。ブログの環境に対する要望等ございましたら、お気軽に申し付け下さいな(´-ω-)ノ

19:49:22
 ずっとelonaやってた(´゜д゜)
 妖精ピアニストで演奏スキル装備込lv100でお金の調達口は安心としても、まだ少し足りない。となると次は博物館かシスターとタイマンで勝てる程度にLボルトを鍛えるのがとりあえずの目標かとするとやっぱり魔法威力増強の装備が欲しいけどメインクエ進めてないしBMで売られるのを地道に待ってその間に演奏とLボルトを交互にするのが一番かなとは言ってもシスター勝てる程度って相当先なんだけどそこまで保つかどうか憎悪フィート付けちゃおうかなでもDVないと結構辛そうなんだけど結局次キャラの為の布石だからこのまま演奏で稼いでもいけるかなぁうんぬんかんぬん
 とか考えてたらダルくなった( 'A')=3 ので書きます。最近ゲームは長続きしません。 


 今日は、書き始めるよ、と言う意志表示のみ。
 0から始めるので、アップはまたしばらく先。ゆるりとお待ち下さい。

00:03:03
 今日は先にコメント返信からです。

わたたる様

 チャットでは何度かお会いしましたね。コメントありがとうございます(´ー`)ノ
 リンクの件、了解致しました。願ってもない光栄、こちらからもお願いしたいぐらいです。

 TW、楽しくプレイさせて頂いております。ゲーム性、ストーリー、そしてアダルトシーン、どれをとっても高いクオリティ。思わず感嘆の息が漏れてしまうぐらいです。
 あれほどのゲームを作るのは非常に大変かと思いますが、今後も頑張って下さい。
 これからどうぞ、よろしくお願い致します。


 と言う訳で、わたたる様の運営していらっしゃるブログ『たるたるホワイトチョコソース』をリンクにて追加致します(未来形)
 コメント返信にも書きました通り、とても丁寧に作り込まれた作品です。是非とも皆さま、プレイしてみて下さいな。



 さて、先日の執筆についてのあーだこーだを纏めてみました。
 一つ、簡単なお話。あくまで一個人の意見ということを留意して頂き、適当に( ´_ゝ`)フーンしてくれると嬉しいです。

 そんなふいんき、続きから。

01:43:24
 夜出歩くには一番丁度良い季節ですね。冷たい風が心地良いです。
 夜静かな道を歩くのは割と好き。運動と言うよりは、頭と心の整理をする時によく出歩きます。


 さて、そんな前置き。
 たまには、執筆以外のことでも書いてみようと思った次第。ですが、これが案外話題が無い。話題を見つけるために、30分程の道を歩いて来たわけでございます。

 そんな30分の成果、無し(´゜д゜) 我ながら残念な奴です。


 ここ一年、余暇のほとんどを執筆に費やしてきました。『他の趣味は?』なんて訊かれても、最近覚え立ての麻雀ぐらいしかありません。『まぁ、ネットでちょくちょく打ってるよ(´゜ω゜)』としか書けない程度のことです。

 そう言えば、散歩コースに建っているクライミングジムには少し興味があります。自分の体格や運動経験上、クライミングというのは中々自分に合っているんじゃないかな、なんて思ってたり。純粋に、楽しそうっていうのが一番なんですけどね。
 とは言え、飽き性であること、利用に少しばかりお金が要ることから、今もなお保留中。余暇の使い道は、今は十二分にありますから。


 結局、自分が一番話し易い話題は執筆に落ち着く始末。
 18禁ブログなんだから、少し下の話をしても良いんですけどね。どうしても生々しい話や惚気話にシフトしてしまいそうな予感。それに、自分の趣味嗜好については作品という形で存分に表していますし、何を今更という気もします。

 さて、そんな執筆についてのお話ですが、数日の内に少し書いてみようかなと思います。
 というのも、こうして一年間やってきたものについて、多少あーだこーだ語りたい訳です。それに、伝えることで自分の考えを纏めることも出来ます。結局の所、自分本位な理由しかありません。
 チラ裏ブログだから許してね☆

 Pixivに作品を全て纏めてあるのは幸いでしたね。あれこれ関係ないことを書いても、作品の邪魔になることはありません。ここはいつだってそんな場所、自分があーだこーだ書くことが出来る、気楽なもんです。


 以上、そんなあれこれ。
 『話題が無い』という話題でも、十分にお話することは出来ますね。結局、こうゆうのはやる気の問題なんでしょう。
 そして、そんな意味のないやる気を向けられる辺り、やっぱり自分は文章を書くのが好きな様です。小説という趣味は、結構自分にハマっている感じ。

 現在、執筆はお休み中。作品を上げたあとはいつもこう、新しい長編についてのあれこれを妄想するだけに留めています。恐らく、次にアップするのはクレナイ製作所物語第三話になるかと思います。
 いつ完成するかは分かりませんが、その時はお付き合い下さい。どうぞよろしくお願い申し上げます。

23:44:38
 彼女の口癖の様です。

 さて、f/m短編小説『私とあなたの協奏曲』をアップ致しました。
 最初は、『もっともっと、笑顔。』とか言うタイトルにする予定。その名残、やたら『もっともっと』言ってます。


 いくつかの課題を持って取り組んだ一作。
 一応、短編を書くにしては時間を掛けた方ではあります。漢字の変換、記号の使い方等、文章のルールをある程度意識して書きました。とは言え、一人称視点の小説としては酷いものですが。

 『私』が『あなた』をどれだけ愛しているか伝われば嬉しいです。ただ、それを表すものがみんな直接的になってしまったかなといった印象。一人称だから仕方が無いのかな(´-ω-) もうちょっとオサレ(笑)な文章にしたかったです。
 それと、『私』の動きの描写が少なかったですね。『私』の気持ちと『あなた』の反応で一杯一杯になってしまった感じ。これ以上は若干過多かな、優先度を少し考えるべきでしたね。

 何にせよ、自分としてはそこそこ満足な出来。ちゃんと書けたなと言った具合です。


 笑い声無し。これは受け入れられるかちょっと心配な短編『私とあなたの協奏曲』、どうぞご覧下さい。よろしくお願い申し上げます。

2013/05/10
00:25:21
 メモ程度に。

ASTEを終えての反省と感想

・やっぱり、台本形式は難しい。表現出来るものが大幅に減る。
→とは言っても、別段極める必要は無いか。楽しく書くことが出来たと言うことで、良しとしよう。

・地の文について。なんだかちぐはぐ。曖昧な表現、読み難いテンポが多かった。特に、『その』の使い過ぎ。その表現は無いわ。
→文章力というよりは、仕上げの雑さ? 時間を掛ければ書ける? →なら掛けろ。

・過剰演出。『――』とか、『……』とか。かえって読み難い。そもそも『――』の使い方は厳密には正しく無い。『……』が多いと初心者っぽい。
→もう少し使用を抑えて。意味の込められない部分では使わない。

・変換の統一性の無さ。誤った変換。当て字。←この『無さ』は『なさ』になる。
→怠慢。もう一度確認を。

・エロの単調さ。面倒だからって手抜きし過ぎ。
→次の作品で矯正。


 以上。台本形式であることが、『エロだから適当で良いや』という甘えに拍車を掛けた結果。もう一度、どこを入れてどこを抜くかの確認を。
 


次の作品について

・f/you、一人称視点の短編5000字ぐらいを想定。とはいっても、実質f/mか。局部の描写は未定。書くならf/mに固定。

・一人称視点ではあるが、『彼女』と『あなた』の物語の為、割と二人称の要素を含むか。
→まぁ、そこら辺のルールは無視すると決めたから、あまり考えずに書こう。

・沁みついてしまった手抜きエロの矯正がメイン。奇をてらったシチュエーションは無しで、純粋に描写で勝負する。

・目標は日曜。あくまで目標、確約するものではない。じっくり書いて、完成度の向上を目指す。


 以上、頑張る(`-ω-)

23:49:36
 報告すると言ったので、報告のみ。

 それでは皆さま、どうぞお楽しみ下さい。

00:04:31
 気合い入れて後書きを書くことも無いかなと思ってます。

 さて、これはホントにくぅ疲状態、『ASTE ~手のひらの傷痕~ 終章 傷痕を重ねて』をアップ致しました。これにて、『Another Story of Tickle Emblem ~手のひらの傷痕~』完結となります。
 冬に初めて、GWにようやく終了。70000字を書くには、割かし時間が掛かったのかなと言った感想。

 台本形式でやったのは、楽だった半面、ちょっと惜しい気持ちもあります。ストーリー自体は気に入っている為、ちゃんとした形式で表現したかったなぁとも思ってます。とは言え、それをやると70000字では済まない程に膨大になるのですが。

 本シリーズのアダルトシーンはオマケです。結構テキトーに書いてますし、シーンごとのテーマなんていうのもありません。本当に、ただ適当な所で適当に挿入しましたみたいな感じ。
 ただ、新しく作ったピリカというキャラクターが思いのほか可愛くなったので、後で番外編という形で一つじっくり書くかもしれません。気が乗らなかったら書きません。

 今後は、もう一度シリーズを通して修正を行います。最初と最後では大分文章の雰囲気もストーリーの方向性も違うので、ちゃんと統一しておきたい所。修正が終わったら報告します。

 それと、もう一個蛇足。キャラクターのあれこれを、続きからに掲載しておきました。これは、執筆中に纏めておいたメモの様なもので、本編と違う部分があるかもしれません。参考程度と言うことで、ご容赦下さい。



 さて、最後に。
 今回、作品の題材を快く提供して下さいましたげらく様には、心よりお礼申し上げます。拙い作品ではございますが、『Tickle Emblem』をプレイした内少しの方々であっても、この作品をお楽しみ頂けたなら幸いでございます。
 今後も、よりよい作品を執筆すべく励んで参りますので、皆さまどうぞご声援の程よろしくお願い申し上げます。

22:16:53
 ASTE終章、お話を最後まで繋ぐ所までは行きました。
 後は、文章を整え、あーだこーだするのみ。後ちょっと、頑張ります。


 それとは別に、ちょっと考えていること。
 つい先日とある方より、
   小説の書き方のあれこれを色々あーだこーだして欲しい
 なんて言うお話を頂きました。

 要するに、いずとろんなんていう残念な作家(笑)に文章について偉そうに語って下さい、というお願いがあった訳でございます。
 小説を書き始めてたかが一年、されど一年。的外れではあっても、考えていることはそれなりにあるとは思います。

 ちょっと不安ではあるけれど、新しいことにも挑戦する良い機会。
 と言うことで、拙いながらも当ブログにて、小説の書き方についてのあれこれ書くコーナーを設けてみようかなと思っている次第です。
 偉そうなことを言うにはまだまだ実力も経験も知識も足りない所ではありますが、ここは一つ、新しく小説を書き始めた方々からも熟練の小説家の方々からも成長のヒントを自分が頂くべく、あーだこーだしてみようかなと思います。

 ウチは訪問者数が少ないですからね。ここでこっそりやる分にはそれなりに気楽だったりします。

 何やるかは未定、ホントにやるかも未定。マジでやることになったら、ちょっとだけ付き合って下さい(´ー`)ノ


 こうゆう時の文章はホントにテキトー、引き続きASTE書きます。

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