くすぐりフェチによる創作ブログ。ここに書くのは雑多なことばかり。『はじめに』に作品へのリンクがあります。
18:31:31
 でも、ドッペルカの方がもっと好きです。


 さて、もう一本書いてみました。二人称f/m作品『対男性用擽感搾精型セクサロイド《T-00》』でございます。
 書いた理由:『対男性用擽感搾精型セクサロイド』という言葉にときめいた。以上(・´ー・`)

 ブログのアクセスを解析したところ、以前書いたククはまぁそれなりに読んでいただけているなといった所。5,000字程の文章なら一日ないし二日で書けるので、もう一つ書いてみた次第。

 ククに比べて、T-00は言葉選びに困りました。コンピュータの起動メッセージなんてまともに読んでないので、情報系の方にはコレジャナイのかもしれません(;´-ω-)でも、これは赦して。無理。

 セクサロイドというと、真っ先にラプラスが思い浮かびます。
 可愛いね、ラプラス。外見は書いたけど、好きなキャラでイメージしちゃっても良いんじゃない?(´゜д゜`)じゃあ僕はドッペルカちゃん!


 今回とは関係のないお話。
 アクセス解析したところ、懺悔の穴が結構な人気のようです。
 それだけ。続編もありませんし、ただの報告です。


 以上。今回の作品もやんわりとお愉しみください。『対男性用擽感搾精型セクサロイド《T-00》』、やっぱり良い言葉だ! どうぞよろしくお願い申し上げます。

21:35:40
 なお、その枚数は日ごとに増している模様。
 皆さん、クッキーを焼くのは程々にしましょうね。


 さて、実験的に一つ書いてみました。f/m作品『サキュバス《クク》』でございます。
 二人称視点の作品、ボイス作品によくある書き方ですね。

 書き方の都合上、笑い声を入れることが出来ません。
 また、描写もある程度限られます。完全台詞オンリーなので、所々にチープな言い回しが出来てしまって、意外と難しいものです(´-ω-)


 どうにも自分の作品を客観的に見ることが出来ないのですが、ウケ次第では簡易シリーズ化してしまおうかなとも考えています。
 時間はあまり掛かりませんし、キャラクターの書き分けの練習にもなります。

 これは考え中ですが、キャラ募集しても良いかもしれませんね。ドSナースとか、ツンデレ幼なじみとか、無口高校生とか、JOJO系しいたけとか。クッキーババアとか。
 これはあくまで考え中。本当に募集するときはちゃんと告知しますし、頂いた提案を断ることもあり得ます。気分屋故、あまり期待はしないでください(´-ω-)ゴメンネ


 とにもかくも、これについては考えるべきところは多いです。
 とりあえずは読んでください。『サキュバス《クク》』、どうぞよろしくお願い申し上げます。

18:48:27
 そこ、軟弱とか言わない(´-д-)別にいいじゃん。


 さて、久方ぶりのf/m小説『君の』をアップ致しました。
 涙佳と紅瑠美のお話、第三作目です。

 今回はエロエロよりも、ちょっと話題提起をしたくて書いた次第。その癖テーマが隠れちゃったり分かり難かったりとまぁキニスンナ(´д`)


 まずはどうでも良いお話。涙佳をとことんまで愛されたい系男子にしてみました。
 彼は代弁者です。ウチのf/m系男子は、みんな彼と一緒です。見咲なり旧ノットなり、彼らはくすぐりが好きなのではなく、くすぐりを好んでいるパートナーたちが大好きなんです。
 だから、身体を捧げる。好きなんだもん、しゃーない。それを極端にしたのが涙佳ってだけです。
 そーゆーの、素敵やん?(´゜д゜`)


 そしてもう一つ。彼らはくすぐりフェチなんでしょうかね?
 くすぐったいのは苦しいし恥ずかしいと言います。もっと優しく、もっと気持ち良くしてと言います。
 だけど、『くすぐりは好きですか?』と訊かれたら、結局『はい』と答えるんです。

 そんなくすぐりフェチも、有りなんじゃないかなというお話。
 苦しくっても、恥ずかしくっても、嫌でも、もっと優しいのが良くても、誰かの為に身を差し出した結果だとしても。
 『くすぐりは好きですか?』に『はい』と答えられるのなら、その人たちはもうくすぐりフェチなんだろうなと思います。


 どうしてこんなの書いたかというと、自分が割とそんなタイプだからです(´-ω-)野郎の話でゴメンヨ
 ガチでくすぐられるのは無理です。苦しいです。恥ずかしいです。氏にます。
 だけど結局、『くすぐりは好きですか?』と訊かれたら『(´゜∀゜)<オウイェァアッ↑↑』だし、『くすぐられるのは好きですか?』と訊かれたら『(´゜∀゜)<オウフゥゥァアッ↑↑』です。

 何だかんだ、自分もくすぐりフェチです。
 ハード好きの人には邪道に思えるかもしれませんが、やっぱりくすぐりフェチなんです。


 というオチもないお話。
 別に愛とかいう崇高なものについて語ろうとはしませんヾノ´-ω-)単に、こんなくすぐりフェチということでお話しただけです。
 語るなら作品で語るべきだと思ったので、今回そんな雰囲気を少し匂わせて見ました。結局、涙佳の熱烈な愛に隠れてしまいましたが。


 以上、作品はもっと気楽にお楽しみください。f/m小説『君の』、どうぞよろしくお願い申し上げます。

21:10:36
 インスピレーションが湧きません。
 立て続けに書いてたし、ちょっと休めということでしょうか。

 たまには関係ないお話(´-ω-)ノ しかも箇条書き。

・PCが半分お陀仏だったので、1マソでノートPC買って来ました。HDDの状態も良好、あとはその内届くメモリを付けて万全です。
・キノコが美味いです(意味深でない)。舞茸エリンギ、濃い目に味付けして常備しておきませう。
・真空断熱グラス買いました。凄い、氷が溶けないッ((`゜д゜)) 800¥で良い買い物でした、みんなも買おう(ダイレクトマーケティング)
・今年はほとんど冷房使いませんでした。窓を開けて、換気扇を付けるだけ。それで十分快適です。エコ大事、エロも大事。
・ボンベイサファイア飲みたい
・今日コーヒーゼリー作った。うまかった。
・次はf/m書こうかなとは思ってます。だけど、『これぞ!』というネタが全然思い浮かびません。自分がピンと来ないネタは書けないので、ここは無理をするべからずです。ネタが降りてこなければ、やっぱり/f書きます。
・作品やブログデザインに関するご感想、ご意見はいつでも大歓迎です。気楽にどうぞ(連絡)
・雑談ネタも切れた。
・というわけで終わります。
・今後ともどうぞよろしくお願い致します。
・こまけだら


21:11:08
 ザ ン ギ の 穴




(・´ー・`)




 さて、早朝思い浮かんでさっき書いてきました。『檻全世界』でございます。

 SKET-コーポレーション→スゴイ! クスグッタイ! エロイ! Ticklling!
 以上、ネタバレ(゜´д゜)


 思い浮かんだ厨二ワードを、くすぐり小説にしてみようと思って書いた超短編です。
 そのワードはもろちん、カン全世界。姦全世界だと、なんか鬼畜っぽいね。
 オンラインRPGにグラフィックと音楽がとても綺麗な類似の名前があるけど、全く関係ないです(´-ω-) そちらがあるため、施設名を『パー○フェク○トワー○ル○ド』とかには出来ませんでした。


 ザンギの穴を読み直してたら、随分と日本語が不自由でイカンですね(;´-ω-)今から修正します。

 その間、こちらをお楽しみください。『檻全世界』どうぞよろしくお願い申し上げます。

00:50:28
 ちょっとお出かけしてきます。


 そんな訳で、少し粗いですが書きました。
 壁尻小説『懺悔の穴』でございます。
 エロ同人ではそれなりにメジャーなところですね。『擽足博物館』はさしずめ壁足、そして今回が壁尻といったところでしょうか。

 ちょっとダークな雰囲気で書いてみました。今回は和姦じゃありません。
 そうゆう系統は、極稀に書いてはいます。最初の出来はひどいものでしたが、今回のはまぁ良しって感じ(´-ω-)慣れも上達もあるんだよ。


 今日は色々割愛ッ(;`゜д゜)ゴメンネ! とにかくどうぞ、よろしくお願い申し上げます。

2013/09/08
02:04:09
 という名の思い付きを書く場です(´-ω-)ノ

懺悔の穴:
 懺悔を望むものは、その穴に身を通し、奥に居る神の代理人に罪を告白する。
 穴は、通り抜けられる程には大きくなく、およそ、年頃の娘が入れば腰のあたりで引っ掛かる程度のものである。

 当然のことながら、懺悔は厳粛な態度をもって行うべきである。もしも懺悔の最中に笑い出すような不届き者が居たとしたら、彼の者には更なる罰を与えることもあるかもしれない。


 そんな壁尻。現実とはちょっと異質な感じで。
 どれくらいで書き終わるかは未定。出来たらどうぞお付き合いください。よろしくお願い致します。

03:42:26
 正直、辛かったです。


 何とか書きました、『向日葵、花火に照らされて。 後編』でございます。
 ネタを考えたのが7月上旬でしょうか。書き終えるまでに二ヶ月弱、長かったです。
 自分の場合、作品に時間を掛けてはいけないようです。集中が途切れ、熱が冷め、文章が書けなくなってしまう。書くときはガガッと(`゜д゜) とは言え、時間を掛けられるようにするのも大切ですね。

 コメントより激励の言葉を受け、ようやく書き終えることが出来ました。今回のところは、それで精一杯(´-д-)=3 それでも、作品を未完のまま終わらせることもなく済み、心中は大分すっきりしています。
 出来はお察し、だけど、そんな経緯で大満足です。



 さて、Pixivへの投稿を終えました。今後は正式に.jpで活動していきます。既に、いくつかの作品はアップしてありますね。

 Pixivに投稿しました作品は、考えた末そのまま残しておくことにしました。
 汚いことを言えば、作品を残せばそれだけ閲覧数が分散してしまうので良くないのですが。それ以上に、頂いた評価・コメントを消してしまうのは申し訳ないなと思い、そう決めた次第。

 今後は、とりあえずサイト内のコンテンツの充実。
 早い話、どんどん書いていこうというわけです(`-ω-)もろちん、質も大切にしてね。



 一応の区切りですね。


 今までPixivにて作品をご覧頂き、誠にありがとうございます。

 多くの方々から頂いた評価・コメントは、私が書いて行くための大きな活力になりました。数えて見れば、作品もとうの昔に50超え。皆さまのご声援がなければ、ここまで多くの文章を書くことは出来なかったでしょう。
 もう、ポップボードのウサギちゃんを数分置きに見つめることもありません。
 改めて、お礼申し上げます。本当にありがとうございました。


 今後は、ブログ『クレナイ製作所.jp』にて作品を投稿致します。
 よりエロい文章を目指します。より見易いサイトを目指します。

 ですので、これは我がままを承知で申し上げます。

 作品やサイトの感想、要望、アドバイスを、当ブログ『クレナイ製作所.name』にてお気軽に、沢山下さい。
 『いやぁ、いずとろんはこうゆうとこが分かってねぇよヾノ´゜д゜)』、皆さまのそんな声こそが、書く者の何よりの糧になります。
 私自身も、そんなコメントを決して無駄にすることなく、一つ一つ吟味し、身に染み込ませてゆく努力をしてゆこうと思います。


 場所は変わりましても、活動は変わりません。
 今後とも、『クレナイ製作所.name』および『クレナイ製作所.jp』そしていずとろんと、変わらぬお付き合いをどうぞよろしくお願い申し上げます。



 以上(´-ω-)長ぇ
 書きたいことは書きました。こればっかりは、一つも盛ってねぇ(´゜д゜)
 もうこんな時間だ! 寝なきゃ!

 とにもかくも、今後ともどうぞよろしくお願い致します。

00:13:44
 花火のやつ。


 だらだらと長引かせてしまった為に、意欲が途切れてしまった。それと、そもそものネタが、小説にするには余り良いものではなかった。そんな所でしょうか。
 今晩も書いてました。現在、文字数3,000弱。でも、読み返しても余り良いものではありません(´-д-)=3

 このまま没してしまおうかと、真剣に悩んでいる最中です。
 これは、アップしても皆さんに余り満足いただけない。そもそも、自分がもう書きたくない。それが没したい心境。
 だけど、一度公表した作品を未完とするのは自分で赦せない部分がある。それがまだ書き続けたい心境。


 まったく、どうすんべ(´゜д゜)=3
 もうちょっと、悩んでから執筆再開します。続きを書くにせよ、没するにせよ。